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TRXについて

自体重と重力を利用したファンクショナルトレーニング
TRXサスペンショントレーニング
米国発ファンクショナルトレーニングプログラム「TRX」
マシンやフリーウエイトなど従来の単一引力による部分的なトレーニングではなくTRXは不安定な状態を作ることにより3次元の負荷をかけけることができます。
バランスを保つことで、あらゆる動作の基本となる「体幹(コア)の安定性」を養いながら動作全体の運動性・協調性を高める「動き」のトレーニングが可能に。
人間が本来持っている動き、パフォーマンスを最大限に発揮させる、まさにファンクショナルトレーニングを代表するワークアウトです。

筋力・持久力・体幹・バランス・柔軟性・体幹が同時に総合的に鍛えられる上に神経系トレーニングも期待でき運動効率もかなりのもの。 短期間で効率のよいトレーニングができ、実際に行った人たちからは、「とにかくカラダが変わった!」「動きが楽になった」という声が上がっています。 リハビリ・シェイプアップ・筋力アップ・スポーツのパフォーマンスUPなど、あらゆるトレーニング目的に対応!

コアトレーニングについて

コアトレーニングとは

以前はプロスポーツ選手が行う特別なトレーニング法とされていましたが、最近ではサッカーの長友選手のトレーニングとして紹介され、注目を集めています。「体幹」は解剖学的には
体幹=頭部・四肢(両腕・両脚)を除くすべての部位。
これに対してコアとは様々な解釈がありますが、
コア=体幹のインナーマッスル
狭義:インナーユニット(横隔膜・腹横筋・骨盤底群・多裂筋の4つの筋肉)
広義:インナーユニット+肩甲骨・骨盤周辺の筋肉
インナーユニットは全ての身体動作の予備動作に関係しており、四肢(手足)を動かす時、まずこのインナーユニットが先に収縮し、最適な動作をするために準備をします。
例:立っている時に手を挙げる際、まず先にインナーユニットが収縮し体幹を安定させてから、肩の筋肉が収縮を始まる。
体幹=頭部・四肢(両腕・両脚)を除くすべての部位。
これに対してコアとは様々な解釈がありますが、
コア=体幹のインナーマッスル
狭義:インナーユニット(横隔膜・腹横筋・骨盤底群・多裂筋の4つの筋肉)
広義:インナーユニット+肩甲骨・骨盤周辺の筋肉
インナーユニットは全ての身体動作の予備動作に関係しており、四肢(手足)を動かす時、まずこのインナーユニットが先に収縮し、最適な動作をするために準備をします。
例:立っている時に手を挙げる際、まず先にインナーユニットが収縮し体幹を安定させてから、肩の筋肉が収縮を始まる。
ちなみにピラティスでは胸郭の底部から前は左右の股関節を結ぶ線まで、後ろは両腎部の下部までの領域をパワーハウスといい、とても重要視されています。
コアは身体の「土台」部分にあたります。この土台が崩れると、全身が崩れます。家の構造で例えると。
骨盤→基礎
背骨→柱
肩甲骨→天井や屋根を支える梁(はり)
筋肉→外壁
土台である「基礎・柱・梁」が弱いと外壁(アウターマッスル)にコンクリートを塗って補強しても、不安定で崩れて倒れ安い家になってしまいます。
コアを鍛えて安定した土台と効率の良い動きを手に入れましょう。
コアは身体の「土台」部分にあたります。この土台が崩れると、全身が崩れます。家の構造で例えると。
骨盤→基礎
背骨→柱
肩甲骨→天井や屋根を支える梁(はり)
筋肉→外壁
土台である「基礎・柱・梁」が弱いと外壁(アウターマッスル)にコンクリートを塗って補強しても、不安定で崩れて倒れ安い家になってしまいます。
コアを鍛えて安定した土台と効率の良い動きを手に入れましょう。

体幹トレーニングのメリット
基礎代謝がUP
姿勢が良くなる
ハイレベルなトレーニングがこなせる